マンション契約者600人調査2015

マンション契約者は『豊洲』や『山手線新駅』に注目。

注目している街を聞いたところ、豊洲と山手線新駅がトップ2。
以下、銀座、武蔵小杉、日本橋、晴海と続く結果に。
湾岸エリアおよび都心エリアでは多くの街について注目度が高い傾向。

株式会社読売広告社(本社:東京都港区、代表取締役社長:中田安則)都市生活研究所では、住生活分野における各種調査研究活動を継続的に行っております。

このたび「マンション契約者600人調査2015」を実施しましたので、その結果の一部をご報告いたします。この調査はマンションのマーケティング・販売促進活動の基礎データとして活用します。

【マンション契約者600人調査2015 調査概要】

調査対象者:

・30代以上の男女

・2013年4月~2014年12月に新築分譲マンションを契約した「契約者本人」もしくは「その配偶者」

・首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)でのマンション契約者

有効回収標本数:

・600サンプル(男300s/女300s)

調査方法:

・インターネット調査

調査期間:

・2014年12月29日~2015年1月16日

詳しくはこちらをご覧下さい。
→ マンション契約者600人調査2015 「マンション契約者は『豊洲』や『山手線新駅』に注目。」pdf

<本件についてのお問い合わせ>
◇リリースについて
総務局 乗杉
TEL:03-5544-7104
◇調査について
都市生活研究所 永山/栗岡
TEL:03-5544-7223