Uniqueness

生活者定点調査 CANVASS

スム・スマート スム・スマートは『住生活分野』に独自のノウハウを持つYOMIKOだからできる、スマートデバイスを活用した新しい接客ソリューション・サービスです。

<調査全体概要> 調査エリア:東京30km圏+大坂20km圏 調査対象:13~74歳男女 サンプル数:1,800s(09年以前は1,715s) 調査方法:訪問留置法(生活者調査)+郵送法(ブランド調査)

<生活調査の概要> クロス分析 <ブランド調査の概要>

『読広生活者調査 CANVASS』書籍の販売について

各年度の『読広生活者調査 CANVASS』(書籍)については、下記店舗にて取り扱いをしております。

青山ブックセンター 本店(外商)
<住所>〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモスガーデンフロア (B2F)
<TEL>03-5485-5518  <FAX>03-5485-5601

過去のCANVASS 分析テーマ

年度 表紙 年度分析テーマ
2000 表示イメージ 現代人の生活観とは(2000年度版)
~自己の世界観、生活観(価値観)をもとに、生活者の全体像を把握~
2001 表示イメージ 現代人の生活観とは(2001年度版)
~生活者における「幸福感」と「満足感」の関係~
2002 表示イメージ 幸福感からみる現代人の生活観
~2002生活者の幸福感・平均は69点~
2003 表示イメージ 不信と不安の中で保守・保身へシフトする生活者
2004 表示イメージ 身近な人間関係の良好さが「生活満足感」と「幸福感」に強く影響する
「欲しいのに得られない」人間関係のギャップ
「人生の手本、教訓となる人」
2005 表示イメージ 『自己実現の時代』はまだまだ遠い!?多様化する生活者の願望と足りない時間
2006 表示イメージ 統合的階層尺度・“社会経済地位指標”(SES)で把握する現代生活者のライフスタイル志向
2007 表示イメージ ニッポン的ソーシャル・キャピタル(社会関係資本と生活者)
~社会を変えていく、インフォーマルなつながり~
2008 表示イメージ 社会的つながり(社会関係資本)の質と量で、生活者を3グループに分類
2009 表示イメージ この10年の日本
~CANVASS10年間の調査結果をもとに、21世紀最初の10年(ゼロ年代)の動きを振り返る~
2010 表示イメージ ※当年度について、調査結果のリリースは行っておりません。
2011 表示イメージ ※当年度について、調査結果のリリースは行っておりません。
2012 表示イメージ 情報を発信する力“話題力”とは
~“話題力”が高いタイプの人は“ウェブ充かつリア充”~

生活実態からブランド評価/購買分析など、活用は広がっています。

衣食住から情報、買い物まで包括的な基礎データ 生活者の意識・講堂とブランドのつながりを把握 時系列比較が可能/10年余のデータ蓄積 独自の切り口や分析視点による活用(聞き耳死神研究など)