Uniqueness

その技術を、企業価値に。テクノロジーブランディング・ラボ

テクノロジーブランディング 技術にフォーカスし、企業価値を高めていく為のコミュニケーション

技術系企業において技術は企業価値そのもの。

しかし、優れた技術を開発さえすれば良いというわけではありません。「良いモノを作っていれば売れる」という時代は終わっているからです。技術の実体や優位性を魅力的に伝えることによって初めて技術の存在価値が生まれるのです。

「技術のブランド化」は企業価値向上のための様々なマーケティング活動に寄与すると考えます。

読売広告社は社内にテクノロジーブランディング・ラボを発足し、長年培ってきたマーケティング力、コミュニケーション力を駆使し、優れた技術と融合することで技術のブランディングとコミュニケーションによる新たな企業戦略の一つとしてこの「テクノロジーブランディング」を広く産業界に提起していきます。

※“テクノロジーブランディング”は読売広告社の登録商標です。

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著者:佐藤 聡
協力:株)読売広告社

YOMIKO-「テクノロジーブランディング・ラボ」の主旨

技術を核に企業価値を更に高めるテクノロジーブランディング・プログラム

YOMIKO テクノロジーブランディング・ラボは
(株)読売広告社CD統括ユニット・次世代モノづくり研究所、(株)読広エンタテインメントの共同チームで推進