わたしたちは、汲む。
変わり続ける今を生きる生活者の想い。
社会と組織が積み重ねてきた歴史。
まだ出会ったことのない人々の願い。
わたしたちは、組む。
生活者や企業、行政、アカデミアなど。
場やまちに関わるすべてのステークホルダーと。
“広告”という枠を超えて共創する。
共感をともなう文脈を汲み上げ、
志を共にするあらゆる人と手を組み、
戦略的かつクリエイティビティ溢れるアイデアで
未来の選択肢を増やしていく。
場とまちの価値を生みだし活性化していく。
We are Context Activators!


まちに色をつける
≒ブランディング
まちの歴史
まちのひとたち、つくるひとたち
関わるひとたち
すべての想いを言語化し
未来を見据え
まちに色をつけていくような
クリエイティブをする
想定クライアント
デベロッパー・ゼネコン・地方行政など
まちへ愛着をうむ
≒活性化企画・施策
このまちに、もっと人が集まるには
もっと価値を発揮するには
どんな場が、どんなものが
どんなコミュニティが必要なのか
場を起点に、もっと
愛着が生まれるようなまちへ
クリエイティブをする
デベロッパー・コンテンツプロバイダーなど
まちのハブをつくる
≒開発・建築
このまちが、もっとよくなるには
どんなお店、どんなホテル
どんな建物・施設が必要なのか
過ごしやすくなる、まちの機能を
どう拡充していくか?
人が集積し、活動する、そのハブも
クリエイティブをする
ホテル・消費財など




TAIKI ISHIDA
/ context creative director
コピーライティングを武器に、戦略からコンセプト開発、クリエイティブ・アクティベーションのディレクションまで領域を横断し業務に従事。ブランディング視点の発想で、マーコムから商品開発、場の価値の創造まで、クリエイティブ領域を日々拡張しながら様々なクライアントのビジネス課題にコミット。ココロもカラダもともに動くアイデア、持続的な価値をつくるアイデアの実装に挑戦しつづける。


RYOHEI TOMITA
/ context strategist
幅広い商材の戦略立案に携わった経験を礎に、現在はまちづくりを主戦場としている。手法にとらわれることなく、全体設計からストラテジックプランニング、アクティベーションに至るまで一貫した思想でプロジェクトを推進。生活者の感覚に寄り添い、気づけば大きな目的の一端を担っている。そんな自然な参加のかたちをつくること。そして、あらゆるステークホルダーが関わる意味と価値を見出し、誰もが「関わってよかった」と心から思える状態を生み出したい。


HARUKO KIKUKAWA
/ context planner
初配属よりクリエイティブ職。映像プランニングを軸に、化粧品、調味料、日用商材、不動産等のコミュニケーションを企画する。近年は大規模周年プロジェクトやPark-PFI事業にも参画。色々な感触の「おもしろい」を日々観察しながら、広告プランナーとして、いち生活者として、誰かにとって見たい画・見たい景色とは何かを模索する。


YUYA NABAE
/ context activation planner
信条は、「ブランドが最も印象的に映る、まだ誰も見たことがない”心踊る体験”をつくる」こと。業種商材問わず、アクティベーション視点を持ち込み、アテンションを超えたアクションを生み出すことを得意とする。人々の心を動かすことを大切にして、広告に触れた人がちょっと楽しい気持ちになったり、ちょっと幸せになったりする、日常のタイムラインを彩る企画を心がけている。



