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2026.11.05

児玉 夢雅が新潟ADCデザインアワード2026 準グランプリを受賞

この度、新潟アートディレクターズクラブが主催する「新潟ADCデザインアワード2026」にて、当社の児玉 夢雅(クリエイティブセンター所属)が準グランプリを受賞しましたことをお知らせいたします。

【新潟ADCデザインアワード2026】



準グランプリ

広告主 :新潟県教育委員会
対象案件:教員採用PR動画
作品名 :新潟という、大きな教室で。
作品URL:https://www.youtube.com/watch?v=gocKlf1UB7Y

◇制作スタッフ

児玉 夢雅
クリエイティブセンター 第2クリエイティブルーム
コピーライター/プランナー

1998年生まれ、新潟県出身。2020年読売広告社入社。ビジネスプロデュース局を経て、現職。クライアントの課題解決に伴走するビジネス視点と、言葉やコンセプトを起点にしたクリエイティブ発想を強みとする。自身のルーツである地方の魅力や熱量を捉え直すコミュニケーションに深く注力し、地域に根ざしたプロジェクトを多数手がけている。
主な受賞歴:札幌コピーライターズクラブ(SCC)新人賞・SCC賞、新潟アートディレクターズクラブ(NADC)準グランプリ など

■新潟ADCデザインアワード とは
新潟ADCデザインアワードは、新潟県在住者および県内に拠点を持つクリエイターによるアートディレクション作品を対象とした、名誉あるデザイン賞です。国内外で活躍する5名の審査員の方々を迎え、様々な視点から新潟のデザインをジャッジし、2026年10月17日開催の新潟ADCデザインアワード2026では、グランプリ、準グランプリをはじめ、全30の賞を発表しました。